明日がムリなら明後日を信じて

子どもの不登校で考えたこと。PTA問題で毎春が憂鬱なこと。人生折り返しで、思うこと。
Posted by Amii(あみ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by Amii(あみ)   0 comments   0 trackback

もうすぐ帰ってくる娘たち



今週はNZと隣県から娘たちが帰ってきます。
主人も出張から戻ります。


トトは、姉達が帰ってくるのをうんざりするように「戻ってくるな~」と
言いますが、
長女とはスカイプで、次女は帰省の折によくしゃべっています。
主人とはあまり話らしい話はしないし、
私よりも姉達の方が、話はわかるんじゃないかな~


不登校経験者ふたりと、不登校現役がひとりで、
私にはわからない、姉弟ならではの話もできるのかもしれません。
次女が学校へ行かなくなったとき、
長らくPCに向かう気力もなくなるほど沈みましたし、
今回の息子の場合も、やることなすこと間違えてばかりという
危うい日が一日ぐらいあったかな。


今日は、姉弟で不登校っていうのも、悪くないかも。

娘たちは、そのときの最善が「不登校」だったし、
今の息子も同じだから。
悪くないもないのだけど。

そんなことを考えながら、木管楽器の演奏をテレビ鑑賞しています。





スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://readingcats.blog106.fc2.com/tb.php/431-e3416026
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。