明日がムリなら明後日を信じて

子どもの不登校で考えたこと。PTA問題で毎春が憂鬱なこと。人生折り返しで、思うこと。
Posted by Amii(あみ)

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PTAの改革、個人としてできることの限界

再び、PTA問題です。

前回のウィメンズパークの書き込みの続きは、
ちょっとわかりにくので手を加えて後日載せることにしました。

で、今日は思いついたことです。

私は反PTAだとか、PTAがなくなればよいとか、
活動を全否定ではないです。

内容はいいのものあれば改善の余地があるものもあるでしょう。

私が会員だったときには、自分の関わった範囲で進言し、
書面での提出を求められて執行部の会議用に改善について書いたこともあります。
平役員でも、できることはあると思いましたが。

同じことを人に勧めはしません。

なぜなら、当時私は執行部のなかに友達がいて、意見を聞き入れてくれる
関係があったこと、
またそれなりにかなり、時間は使ったこと。
それに対して
できたことは、ほんの少し。
広報の発行回数が4回から3回になっただけですから。

枝葉の、それも葉の部分のぐらいじゃないでしょうか。

あのときは同居していた義父母と顔を合わせる時間を
できるだけ短くしたかったので、PTAは負担と言うより
私にとっては渡りに舟みたいなものでした。

こうしたことからも
PTAの問題を指摘する人に対して、
中に入って改革すればよい、というのはどうかと思うのです。

やらずに文句を言うな、ということでしょうが、
やってもやらなくても、PTAの入退会問題はおかしいのです。
ネットでもこのごろは新聞やテレビでも取り上げるようになり、
今や社会問題だと考えいます。
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まとめtyaiました【PTAの改革、個人としてできることの限界】
再び、PTA問題です。前回のウィメンズパークの書き込みの続きは、ちょっとわかりにくので手を加えて後日載せることにしました。で、今日は思いついたことです。私は反PTAだとか、PTAがなくなればよいとか、活動を全否定ではないです。内容はいいのものあれば改善...
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